何が起きたか

ティアフォーは、自動運転レベル4向けのソフトウェア定義型SoCの研究開発を進めるとしている。東京大学大学院工学系研究科の川原圭博教授が研究開発代表者を務める課題で、E2E自動運転AIの推論処理を効率化するAIチップの論理設計と、設計資産・関連ツールチェーンのオープンソース化を目指す。