何が起きたか

FastLabel株式会社は9月2日、経済産業省と国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構が実施する「GENIAC-PRIZE 2026」のテーマ2に、支援企業の一員として参画すると発表した。発表では、このテーマが学生チームによる公開型の基盤モデル開発を対象に、懸賞金総額3,000万円と最大4億円相当のGPU計算リソースを提供する事業だと説明している。