日本フィジカルAI新聞

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2022年4月のニュース

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ニュース業界動向4年以上前の発表出典: news.google.com

食品加工向け協働ロボット、主要用途5選 A3が発表

A3(Association for Advancing Automation)は、食品加工におけるロボットの主要用途5選を発表した。協働ロボットの導入には、標準化されたエコシステムの欠如や調理工程の一貫性、SKUの複雑化といった課題があると指摘。本記事では、その内容と業界への示唆を考察する。

ニュース新製品・発表4年以上前の発表出典: news.google.com

Seeed Studio、NVIDIA Jetson Nano搭載のエッジAIソリューション「reComputer J1010」を発表

Seeed Studioは、NVIDIA Jetson Nanoを搭載したエッジAIソリューション「reComputer J1010」を発表した。産業向けAIハードウェアパートナーとして、エッジAIの導入を容易にする製品と位置づけている。詳細な仕様や価格は公開情報からは確認できない。

ニュース提携・買収4年以上前の発表出典: news.google.com

United Robotics、Pepper開発元ソフトバンクロボティクス欧州を買収へ

ドイツのサービスロボット販社United Robotics Group(URG)が、PepperとNAOを開発するソフトバンクロボティクスヨーロッパ(SBRE)を買収する。買収金額は非開示。SBREは旧社名アルデバランに戻り、ソフトバンクはURGの少数株を取得する。取引は2022年第2四半期に完了見込み。

ニュース新製品・発表4年以上前の発表出典: news.google.com

Seeed Studio、Jetson Xavier NX搭載エッジサーバー「reServer Jetson」を発表

Seeed Studioは、NVIDIA Jetson Xavier NX 16GBを搭載したコンパクトなエッジサーバー「reServer Jetson」を発表した。最大21 TOPSのAI性能を備え、産業用ロボットやスマートファクトリーなどでのエッジAI展開を想定する。小型・低消費電力でありながら高い処理能力を実現し、エッジAI市場での競争が激化する中で、NVIDIAエコシステムを活用した製品投入が注目される。

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